2017年4月 1日 (土)

ブレインチューナー

こんにちは^^ゆらぎの部屋のみゆうです
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今日はブレインチューナーについて
この音叉は5本組になっていて
脳波を変化させてくれるものです。


基本の音ともう1本を鳴らしその差音の
周波数に導いてくれるのです。
ベータ波、アルファ波、シータ波、デルタ波の
4つの周波数に対応しています。


普段私達が仕事をしたり、集中している時は主にベータ波
13-20Hz

リラックスしているとき、いわゆるゾーンに入っている時は
アルファ波で7-12Hz

半覚半眠のような状態の時がシータ波で4-6Hz

寝ている状態はデルタ波で1-3Hz

人の耳はだいたい20Hz位からしか聞こえないので
これらの周波数を聴くために2本の差音を使うのです。

私が好きなのはシータ波。
まったりした気分になれます^^

何かをイメージしたい時などに良く利用します。
反対にしゃっきっとしたい時にはベータ波を使うし
いっらっとしたらアルファで落ち着かせる。
眠れないときにはデルタが良いようです^^
(私すぐ寝てしまうので人の感想に・・・なった(笑))


音叉は一瞬で気分が変わるので重宝しています。

こんな音叉を試してみたいと思ったら
ゆらぎの部屋にお越しくださいね~^^

2017年3月28日 (火)

ハーモニック音叉⑦

こんにちは^^ゆらぎの部屋のみゆうです。
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今日はハーモニック音叉のBの480Hz、音程はシの音です。
この音叉は第7チャクラにも対応しています。

第七チャクラは頭頂にありクラウンチャクラと言われます。
頭頂の百会と言われるツボあたりに位置し
脳の神経系に対応しています。色の対応は紫色、白色。

ここバランスが悪いと
献身的な事が苦手、 何をやっても空回りしてしまう、 
物事をすぐに諦めてしまうなど現実社会の中にでもそれに
影響されず美しく生きて行く力が不足してしまいます。

元素の対応は水です。

このチャクラは精神的、霊的に成長していけば
開くと言われるチャクラ。
ここの開きが悪いと物質主義が強くなってしまう訳です。

若い時は仕方ないでしょうがある程度年齢を重ねたら
精神面も成長させていきたいですよね^^

このBとCの音叉は7度の音程になります。
聖なる露、天に昇る水と言われます。

ひらめきを夢に形作ったり、ビジョンの核心をより
高い領域へ運んでくれる水。
音を聴くと頭の中から何かが飛び出す感じ
ヒュ~っと抜ける感がします。
(何が抜けているのでしょうか(笑))

次のC512HzはC256Hzの1オクターブ上なので
対応するものはほぼ同じです。
チャクラは第八チャクラ対応になりますが
ここは宇宙と私達を繋ぐチャクラ。
頭頂30センチほど上にあります。


ここはちょっと特殊なチャクラになりますし
通常7チャクラというのが通説ということで説明は
割愛させていただきます。
(スピリチュアルな話で怪しくなりそうですし)

これでハーモニック音叉の簡単な説明は終わりです。
次回からは「ブレインチューナー」ご紹介いたしますね。

本日も最後までお読み頂き有難うございました。







2017年3月27日 (月)

ハーモニック音叉⑥

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今日はハーモニック音叉のAの426.7Hz、音程はラの音です。
この音叉は第6チャクラにも対応しています。

第六チャクラは眉間の間、第三の目と言われる場所。
眉間の間を少し上に上がったあたりに位置し
創造力、直観などを司るチャクラです。色の対応は藍色、乳白色。

ここバランスが悪いと
優柔不断で意志が弱い、 集中力がない、 考えがまとまらない、
理解力に欠けるなど直感の働きが鈍りインスピレーションや
ひらめきを受ける力が不足してしまいます。



意志の中枢でもあるやはり大事なチャクラです。
(やっぱり大事でましたね(笑))


元素としては火です。
このAの音叉とCの音叉は6度の音程。
「天に昇る火」と言われます。


鳳凰が灰から起き上がるのを象徴しているといわれる
神秘的な音。
音を聴くと確かに舞い上がる感じで
ふわ~っと体が浮き上がる感覚です。



心の不純物を焼き払って精神を高めてくれる音。
小さな箱から飛び出したい時などに効果的な音だと思えます。


なんかうじうじ考えてしまったり、気分が縮こまってしまった時
そんな時に良く鳴らして気分転換しています^^



次回ははBの480Hzのご紹介です^^


こんな音叉とレイキ、ほぐしを使った
ほぐし&ヒーリングを「ゆらぎの部屋」でご提供させて
頂いております^^
宜しければ一度おいでくださいね。


本日も最後までお読み頂き有難うございました。

2017年3月24日 (金)

ハーモニック音叉⑤

こんにちは^^ゆらぎの部屋のみゆうです
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今日はハーモニック音叉のG、384Hz音で言うならソになります。

チャクラの対応は第五チャクラです。


第五チャクラは喉もとにあります。

元素は空気、色の対応は水色(青緑)です。

第五チャクラのバランスが悪いと

いつも不安感がある、 信頼感が持てない、

自分の気持ちを上手く伝えられないなど自分の思いを穏やかな気持ちで

表現するコミュニケーション力が不足してしまいます。

人間関係に大きなウエイトを持つコミュニケーション能力、

伝える力って大切ですよね^^

このGとCの音程は5度という事になりますが

「完全5度」といわれ完璧なバランス状態の音というか

周波数になります。

天に昇る空気と言われています。

この音を聴くと体の中心がピンと張ってくる感じがします。

きれいにバランスがとれる音で気分もスッキリ

「目覚める」感覚。

一酸化窒素も放出されるので免疫強化にもなりますし

交感神経、副交感神経のバランスを整えます。

CとGの2本の音叉はとても重宝しますので

8本ではなくこの2本でも持っていると良いかな~と

思えるくらい便利です^^

まずはバランスですよね^^

次回はAの426.7Hzのご紹介です。

本日も最後までお読み頂き有難うございました。

2017年3月23日 (木)

ハーモニック音叉④

こんにちは^^ゆらぎの部屋のみゆうです
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今日はハーモニック音叉のF、341.3Hz音で言うならファになります。

チャクラの対応は第四チャクラです。


第四チャクラは胸の中心にあり
下の3つのチャクラと上の3つを繋ぐ役目も
持っている大事なチャクラです(また大事でました)

元素は空気、色の対応はピンク、黄緑です。

第4チャクラのバランスが悪いと
リラックス出来ない、 自分の正直な気持ちがわからない、
素直になれない 夢がないなど内なる声が聴き取りにくくなり
思いやりや愛ある優しさの力が不足してしまいます。


私は占いの仕事もしているのですが
お客様の多くが自分の気持ちがわかっていないというか
押し殺しているという気がしています。
しかも今は嫌だけど何をしたいかわからない!
と言われる方がとても多い。
本当に心配です(泣)


だってね。夢がないって楽しくない!
未来に期待できないのは辛いと思うから・・・

自分が楽しくないと、人にも優しくって難しい。
このチャクラしっかりヒーリングしたいですね~^^

この音叉の元素は空気

ドの音との組み合わせだと4度となり

「地に降りる空気」

グラウディング、現実に戻すなど精神状態を鎮静化して

くれます^^ふわ~っと優しく下に降りていく感じがします。

鎮静化させるからか軽い感じなのだけど

少しひやっと感がありますので

最初は水のイメージがしたのですが・・・軽さは空気。

感覚って面白いものです(笑)

頭にか~っと血が上ったら・・・・

この4度の音聴くといいのかな~(笑)

音叉だけでなく音は一瞬で周波数を変えてくれるから

重宝しています^^

周波数があまりに離れずぎている場合は何回か繰り返して

みると効果がでてくる気がしています。

次回ははソの音G384Hzのご紹介です^^

本日も最後までお読み頂き有難うございました。

2017年3月22日 (水)

ハーモニック音叉③

こんにちは^^ゆらぎの部屋のみゆうです。
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今日はハーモニック音叉のEの320Hz、音程はミの音です。
この音叉は第3チャクラにも対応しています。
第三チャクラは太陽神経そう、
みぞおちあたりに位置します。
自律神経を調節するチャクラです。色の対応は黄色。
ここバランスが悪いと
嫉妬心が強くなる、自分をつい無理させてしまう、心から楽しめない、
自己主張できないなど感動できない、自分らしさを表現し
自己実現していく力が不足してしまいます。
現代人は特にこの第三チャクラ、第二チャクラ、第一チャクラが不活性ぎみで
上の第五チャクラ、第六チャクラが活性しすぎと言われます。
考えたり、頭を使う作業も多いし人目も気にしながらですから
使いすぎるのも頷けますね(泣)
第三チャクラにはインナーチャイルド
が宿っているともいわれますのでここのチャクラも大事。
(また言っていますね!)
特に日本人は自己主張苦手ですし
つい自分が我慢すれば・・・と考えてしまいがちですから
ここは少し活性しすぎ位が
ちょうどいいのかもしれませんね^^
このミの音は元素は火。
ドの音との組み合わせの音程だと
3度ということになり「生命の火」と言われます。
胃や肝臓に関係し、地に下る火、炉のような役割になります。
下に降りて他の元素を燃やす。安定しながらも前進させてくれる
エネルギーを持ちます。
この音を聞いていると不思議と
お腹のあたりがふわ~っとあたたかく感じてくるんですよね~。
その後みぞおちあたりがすっきり軽く感じてきます^^
(あくまでも主観ですが)
でも以前この第三チャクラを浄化ヒーリングしていた時のお客様は
めちゃくちゃげっぷがでていました。
ストレスもですし性格的に自分を押さえ込むタイプだったから
特にその時期たまっていたのでしょうね。
その後は大丈夫ですから^^
チャクラバランス大切ですね^^
次回はFのご紹介です^^


3月28日の新月の日に音叉とレイキを使った遠隔ヒーリングを
いたします^^初回は無料で受けていただけますので
ご興味がある方はこちらをご覧ください^^
本日も最後までお読み頂き有難うございました。

2017年3月21日 (火)

ハーモニック音叉②

こんにちは^^ゆらぎの部屋のみゆうです。

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今日はDで音はレの288Hzのご紹介です。
この音叉は第二チャクラにも対応しています。
元素で言うなら水です。
第二チャクラはお臍の下に位置します。
下丹田といわれる場所です。
体の浄化や解毒、リンパや生殖器などの
コントロールもする場所です。
モチベーションの維持にもとても大事な
チャクラになります。
(全部大事ですけれど!)
このチャクラのバランスが悪いと
情緒不安定、自分に自信が持てない、
依存してしまう、人間関係が長く続かないなどの感情のコントロール、
「自立」して自分らしく生きる力が不足してしまいます。
色の対応はオレンジ。
お腹が冷えやすい人は「オレンジ色」の
腹巻きなんていいかも!(笑)
昨日の第一チャクラは生殖器と肛門の間の会陰という場所で色の対応は赤。
元気を出すためには赤い下着。
(良く聞きませんか?)
オレンジ色の腹巻きが効果があるかは
ともかく色の力はパワフルだと思うのです。
落ち着く色、元気になれる色、
色の力も使うのも良いのでは?と思います^^
音叉の紹介と言いながらどうも
チャクラの説明になってきた感が・・戻します。
この音叉は1本でも使えますが
Cの基音の256Hzと合わせても使うと
2度の音程となります。
天からの雨、地に落ちていく水創造性と結合の音程。
ドとレのハーモーニーは始めは違和感があったのですが
慣れてくるとす~っとエネルギーが水が?下に降りる感じがします。
生殖器にも働きかけ、胎児の子宮への定着強化とも言われています。
生殖器、泌尿器システムの安定に関係する音です。
第二チャクラもそうですからね。
女性には特に必要な音かな~。
イライラした時などに聞くと
下に下がっていく感覚で落ち着くからリラックス出来ます^^
次回はEの320Hzについてお伝えしていきますね。


こんな音叉と「レイキ」での遠隔ヒーリング新月に行います^^
初回は無料になりますのでご興味がある方は
こちらをご覧ください^^


本日も最後までお読み頂き有難うございました。

2017年3月20日 (月)

ハーモニック音叉①

こんにちは^^ゆらぎの部屋のみゆうです。
ゆらぎの部屋スタッフブログはこちらです。


きょうもハーモニック音叉について
書かせて頂きますね^^


まずはC、256Hzから
音でいうとドの音。


この256Hzがハーモニック音叉の中で
基音となります。
1度という位置づけ。
2本を使ってヒーリングなどをする時には
片方がこの音叉という場合が多い。


その他ブレインチューナーでもこの音叉の基音です。


元素でいうなら「地」。第一チャクラに対応しています。
エーテル体(オーラのようなもの)が体の外側の空間で
私達のスペースと考え、その中身を創っているものが
地、水、火、空気の4つの元素。


空間が狭くなってもいけないし広がってたるんでも不調の
元になってしまうそうです。


チャクラは体のツボのようなものでエネルギーの出し入れ
をする場所といわれますよね?


このチャクラも活性しすぎても不活性すぎでも不調の元。
何においてもバランス大事ですよね^^

元素のお話はかなり長くなってしまいそうなので割愛
しますが第一チャクラのバランスが悪いと

無気力、 ぼんやりする、 エネルギーがない、 
行動する気になれない などしっかりとグラウンディングして
現実を生きていく力が不足してしまいます。

チャクラは一つ一つが独立しているわけではなく
下から上へと流れるエネルギーもあるので
まずは第一チャクラはしっかりと活性させたいところです。

最近疲れが抜けない人などは第一チャクラのバランスが崩れているかもしれませんね。

明日はDの288Hzについてです^^

本日も最後までお読み頂き有難うございました。